VOICES & EXPERIENCES

お客様の声

本を読んだ方、講座に参加された方から届いた言葉。ご感想と、その背景をご紹介します。

BOOK READER

『夫婦のサポートBOOK』を読んで

書籍のご感想
「察してよvs言ってよ」
この内容を見て、「そうだよなぁ」という感情と、「もっと早く知りたかったなぁ」という感情が溢れました。
男性読者のご感想(匿名)
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高齢出産のリスクと世間で言われますが、もちろん母体のリスクもありますが、出産後の育児の体力や、親も高齢になっていることもあり、そこまで頼れなくなってしまうこともあると思います。

男性は女性のことを、もっともっと知る必要はありますが、男性のことも女性は学んで欲しいと改めて思いました。

② 家庭と仕事のつながり

「仕事と家庭は連動している」と思います。ですので、家庭を円満にすることは優先度は高いはずです。ここまで理解してくれていると、少しは気持ちが楽になるかもしれませんね。

「スキンハンガー」という言葉は初めて聞きました。男性の性欲と、ママがパパから触れられたくない感覚。私も経験があります。私は浮気には行きませんでしたが、そうなってしまう気持ちも分かりますね。大好きで一緒になったわけですし、子供が生まれてもそれは変わらないので辛かったですね。

産後の夫婦関係は、「うつ」の人の対応に近いのかもと思ってしまいました。「承認」のやり方を間違えると、悲惨なことになります。

『察してよvs言ってよ』

この内容を見て、「そうだよなぁ」という感情と、「もっと早く知りたかったなぁ」という感情が溢れました。

この国の実情も大きく関わってくる問題だと思いますが、一人でも多くの人の目に触れていただきたい内容であること間違い無いです。

こんなことも考えました⬇️

④ 映像でも見てみたい

ドキュメンタリー映画でも見てみたいです!

結婚・出産に関して、一度は経験をしておりますが、結果は上手くいきませんでした。でもこの本を読んでみて、次はちゃんと出来るかなぁと少し再婚に関して意欲が出ました(笑)

ご感想を匿名でご紹介しています。内容は個人の感想です。

IN THE CLASSROOM

親子コミュニケーション講座
「家族以外の相談先、第三者で相談できる人って大事ですよね」
釧路での講座レポートで紹介された、参加者の言葉

2026年10月2日・3日の講座に関する個人の感想です。

声の掲載元を読む
THE CONTEXT

講座の参加者の言葉は、釧路での講座レポートに掲載されています。思春期の親子コミュニケーションや、困ったときに相談できる関係を考える講座の中で寄せられました。

どんな場で、どんなテーマを扱ったのか。講座の背景は活動記録からご覧いただけます。

声の背景となった釧路の講座の様子
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