男性経営者向け講座LP

男性経営者向け講座 | 堂福 はる

先着5名限定・3日間のみ

30年間、解決できなかった
職場と家庭の人間関係が 半年で変わる

看護師・助産師として 200組以上の家族 に寄り添い、
2,500人以上 に性教育を届けてきた堂福 はるが教える講座

この講座が目指すこと 奥様や従業員と
表面上ではなく
心から信頼し合う関係に

家に帰ると、妻がなんとなく無口になっている。

何か怒っているのはわかるけど、何が原因なのか、全くわからない。

聞こうとすると「別に」と返ってくる。それ以上踏み込めなくて、なんとなくやり過ごしてしまう。

職場でも、女性スタッフの言動に振り回されていませんか。

悪気はないとわかっている。でも何がまずかったのかがわからないから、できるだけ差し障りなく、波風を立てないように接している。

話し合おうとしたこともある。でも「そんなフェーズはとっくに終わった」と言われて、言葉が出なかった。

「多分、自分が悪いんだろう」

そう思いながら、家族が寝てから帰る日々が続いている。

そんなあなたのための講座です。

「社長、変わりましたね」
——30年間解けなかった空気が、変わった。

Case 01

30年経営してきた社長が、
初めて誕生日の寄せ書きをもらった

30年間、ずっと会社を回してきた。でも社内には、本当の意味での信頼関係はなかった。上辺だけの付き合い、社内不倫のトラブル、コミュニケーションのすれ違い。売上の大幅な低下。

この講座で男女の違いを学んで、職場での接し方が少しずつ変わった。その後に迎えた誕生日。スタッフ全員から、はじめて寄せ書きをもらった。

「社長、最近なんだか変わりましたね」

その方がSNSに投稿しているのを見た時、私は泣きそうになった。30年間、ずっと報われないと言っていた人が、心から受け取った言葉だと思ったから。

Case 02

「女性が怖い」から
「女性の方がよっぽど応援してくれる」へ

勤務後に、女性社員の話を何時間もかけて聞いた。翌日、「社長には分かってもらえない。辞めます」と言われた。

「なんで。あんなに時間を使ったのに、訳が分からない。」

それからは女性とできるだけ距離を置くようにした。差し障りない接し方だけを選んだ。

講座で「なぜそういうことが起きるのか」の背景を知ってから、接し方が変わった。今では、女性の方がよっぽど理解して応援してくれる。楽しくて仕方ない、と言っている。

Case 03

「世界一仲良しの夫婦」が崩れた日

妻から突然、こう言われた。

「この10年、我慢の日々でした。あなたの性奴隷でしかなかった」

身に覚えがなかった。ショックだった。講座で学んでからはじめて、妻がどれだけ我慢し、踏ん張ってくれていたか、初めて分かって涙が止まらなかった。

今は、本当の意味で世界一仲良しになれた、という。

Case 04

「いちいちうるさい人だな」が消えた

職場の女性スタッフからの小言。自分なら気にならないことを、いちいち言ってくる。「うるさいな」と思っていた。

相手がそういうことを言う背景が理解できたら、相手の態度が変わってきた。

変わったのは、相手ではなく、自分の見方だった。

※現時点での受講者数は0期生3名(モニター段階)。今回の募集は、実績をともに積み上げてくださる5名を対象にした特別価格での開講です。少人数・モニター期だからこそ、半年間、私が異常なほど関わります。

「すでに申し込む気持ちが固まっている」という方へ。

募集条件と参加内容は、ENTRYにまとめてあります。

参加内容を確認する

※ここは申込ではありません

まだ迷いが残るなら、このまま続きをお読みください。

なぜ頑張っても「伝わらない」のか

あなたは十分に頑張ってきたはず。

  • 妻の誕生日にサプライズを用意した
  • 夫婦コンサルに言われた通り「愛してる」と伝えた
  • 「話し合おう」と勇気を出して伝えた
  • 家事も育児も手伝っている

なのに返ってきたのは——

「気持ち悪い」 「もうそのフェーズは終わった」 「全然わかってない」

努力や愛情が足りなかったわけじゃない。方向性が間違っていたわけでも、おそらくない。

問題はただひとつ——「女性がなぜそう感じるのか」という根本の仕組みを、誰も教えてくれなかったこと。

日本の性教育は、肝心なことを教えない

学校の性教育で習ったのは、生殖の仕組みだけだった。

女性のホルモンが毎月どう変動するのか
そのホルモンが感情・思考・体にどんな影響を与えるのか
なぜ「本人も理由がわからないまま」怒ることがあるのか

これを習った記憶がある男性は、ほぼいない。

「わかってよ」「察してよ」という無言のサインは、あなたへの愛情確認のメッセージです。言語化できないもどかしさが、そのまま言葉や態度になって出てきています。

男性から見て「論点がズレている」と感じる会話も、女性にとっては全く別の目的を持っています。議論したいんじゃなくて、心で繋がりたいんです。

性教育が不十分なまま大人になった結果、男性と女性はお互いを「宇宙人」のように感じ続けています。でも、仕組みを知れば、宇宙人じゃなくなります。

読者が陥りがちな3つのパターン

01

問題を「性格の問題」だと思って対処しようとする

妻が怒りっぽい、感情的だ、と感じる。でも実際には、ホルモンの波がそうさせていることも多い。「性格の問題」「女は子どもを産んだら変わる」としておさめていると、永遠に解決しない。

02

解決策をお金で買おうとする

夫婦コンサル、書籍、セミナー。でも「なぜそうなるのか」の理解なしにテクニックだけ使っても、相手に見透かされる。むしろ逆効果になる。

03

時間が解決するのを待つ

「いつか落ち着くだろう」と距離を置く。子供が起きる前に仕事に行き、家族が寝てから帰る。業務連絡だけで1日が終わる。でも、放置した関係が自然に回復することはほとんどない。

改善しようとする気持ちはある。喜ばせたい、笑顔にしたい、という気持ちもある。

でも、「なぜそうなるのか」を知らないまま動いてきた。だから空振りを繰り返してきた。

それだけのこと。

頑張れない自分に、価値はない。
——看護師・助産師、堂福 はる の話

22歳の時、難病を診断された。「膠原病」という免疫の病気だった。子供の頃からずっとなりたかった看護師になり、就職して1年目のことだった。

「病院を辞めなさい。あなたの身体だと、3年もたないよ。」

入退院しながらも若さと体力で「いつか治る」と跳ねのけてガムシャラに続けてきた。その後、大学院へ進学、助産師として就職するも、28歳で再びドクターストップ。

体重が10kg落ちて、パニック障害も併発した。辞める以外の選択肢がなかった。

— 退職後

退職した後、どこにも気持ちの行き場がなかった。税金も払えない。社会の役に立っていない。「なんで生きてるんだろう」とまで思った。周りに言っても、この辛さはわからないだろうと思っていた。親には心配をかけたくなかった。ひとりで抱えて、いっぱい泣いた。

唯一、仕事で「ありがとう」と言われること、誰かの役に立てることだけが、生きている実感をくれていた。それもなくなった。

その後、大好きな医療から目を背けて、全く別の世界に入った。スープカレーのお店で、2年間働いた。そこで大学生から言われた一言が、刺さった。

「大人になったらもう終わりだ」

ズシンと響いた。自分もそんな姿を見せていたのか。助産師として、この手で取り上げて「よく生まれてきたね、幸せになるんだよ」と迎えた赤ちゃんたちが、20年後にこんなことを言っていたら、耐えられない。

まずは、自分が変わらなければ。病院勤務でなくても、できることはあるはずだ。

その気持ちが、立ち上がる力をくれた。30歳で起業した。本当に自分を肯定できるようになるまで、10年かかった。

200組以上の家族の始まりと終わりに立ち会ってきた。妊娠、出産、産後。闘病、亡くなるとき。命を迎える幸せも、家族関係が壊れていく場面も、両方見てきた。

そして、私自身も——元夫がうつ病になり、2年間の休職。突然、明日の生活費を稼がなければいけない立場になった。

その時、初めてわかった。かつては、「飲み会ばかりで良いね」「もっと家にいてよ」と言っている女性側の気持ちしか分かっていなかった。

男性経営者は「鎧を脱げない」

私は、男性に怒りたいわけではない。男性経営者の背負っているものを、見てきた。知っている。

経営者として、夫として、父として。いつの間にか、役割だけを生きるようになった。資本主義社会の中で、建前を演じ続けるうちに、自分の本音がわからなくなってしまった。

孤独なのも、弱音を吐けないのも、性格の問題じゃない。建前と役割を演じ続けた結果、鎧が脱げなくなっただけです。

その鎧を、一緒に脱ぐ場所を作りたいと思っている。

なぜ本音を知ることが大事なのか。

それは、自分自身の苦しさを理解していないと、相手の苦しさにも気づけないから。

看護師・助産師として見てきた「死ぬ間際の後悔」——何人もの言葉が忘れられません。

「俺の人生、なんだったんだろうな」

たくさん働いて、社会に貢献してきたはずなのに。どこで間違ったんだろう、と思いながら最期を迎える人たちを、何人も見てきました。

これから出会う人たちには、同じ結末を迎えてほしくない。それが、この講座を作った理由です。男性経営者が、安心して鎧を脱げる場所を、日本に作りたいと思っています。

「翻訳」ができるかどうかで、
夫婦も職場も変わる

女性が発する言葉の裏には、別の感情が隠れている。

「何でもない」
何でもない、ではない。言葉にできないほど傷ついているか、もう諦めているサイン。
「いつもそうだよね」
今この瞬間の話だけをしていない。積み重なってきた小さな痛みが、ここで溢れている。
無言と冷たい態度
あなたへの怒りではなく、限界のサイン。もう言葉で伝える力が残っていない状態。

テクニックではない。単なる知識でもない。

女性の体とホルモンと心の仕組みを理解したとき、
初めて「翻訳」ができるようになる。
これをできるようにするのが、この講座のカリキュラム。

半年間でやること

01
Phase 1

自分自身を知る

まず最初にやることは、「今の自分がどうやって作られたか」を丁寧に見ていくことです。どんな時代背景の中で育ったか。親や上司からどんな教育を受け、どんな価値観が自分の中に根付いているのか。それを棚卸することから始めます。

次に、エネルギーを奪っている行動と、エネルギーを高めてくれる時間を洗い出して、少しずつ整えていきます。

  • 今、どんな時間の使い方をしているか
  • 「本当はどうしたいか」

経営者はやることが多い。自分じゃなくてもいいことを大量に抱えて、家族との時間や自分自身のエネルギーを削っていることが多い。感情を置き去りにして走り続けてきた人が、まず自分の感情を取り戻すフェーズです。

02
Phase 2 — Main

男女の違いを知る

ここが講座のメインになります。子どもが学ぶような性教育の基礎から、大人になって実際に遭遇する場面を想定した実践的な内容まで、体系的に学んでいきます。

  • 女性のホルモンがどう変動し、感情・体・思考にどう影響するか
  • 男女の脳の仕組みの違い
  • 妊娠・出産・産後、ライフステージごとの女性の変化
  • 心と体、それぞれのメカニズム

これまで「なぜ?」と思っていた言動の多くが、腑に落ちるようになります。

03
Phase 3

現実の人間関係に落とし込む

最後のフェーズは、学んだことを現実の人間関係に落とし込む時間です。あなた自身が過去に困った場面を持ち寄って、女性目線で背景を一緒に翻訳していきます。

「だから、ああいう言葉になったんだ」

上っ面の「ごめん」「ありがとう」ではなく、心の底からそう思って言葉にできるようになるための、実践的な学びの場です。参加者同士が安心して本音を出せるクローズドな環境を用意しています。ここで話したことが外に出ることはありません。

含まれるもの

Group Lecture

半年間のカリキュラム
(グループ講座・少人数)

男性経営者が弱音を吐ける場所は、ほとんどない。「ここなら安心して言える」「俺だけじゃなかったんだ」——それがこの講座の一番の価値でした。

Archive

講座アーカイブ

急な商談、緊急対応案件……忙しい経営者でも参加しやすいよう、講座の収録をお渡しします。日々迷った時の復習にも、何度でもご活用ください。

Output Work

会員サイトでの
アウトプットワーク

受講するだけでは実践に落とし込みにくい。仲間の体験からも学びながら、自分の学びを重ねていく場所です。

Zoom Session

個別ZOOMセッション
月1回(目安60分)×6回

「こういう場面でどうすれば良かったのか」をリアルタイムで一緒に考えられる環境です。

Chat Support

チャット無制限サポート(期間中24時間受付・原則48時間以内に返答)

「今日こんなことがあった」——もやっとしたこと、対応に迷ったことなど、見ないふりをしていると知らず知らずエネルギーを消耗します。サッと腑に落として次に進めるよう、気軽に使ってください。

参加者への5つの特典

I

課題図書プレゼント

「誰も教えてくれなかった!助産師が教える 産後でもラブラブでいられる夫婦のサポートBOOK」(堂福 はる著書)をお届けします。講座と並行して読むことで、パートナーとの日々のコミュニケーションや組織運営への理解がより深まります。

II

コミュニティ内VIPビジネス交流会への参加権利

同じ志を持つ経営者たちと仕事でも繋がれる場にご招待します。

III

お子様・奥様の性教育受講権利

全国の学校で提供してきた子供向けの性教育講座・命の講演。ご家族での同じ学びをお届けできるよう、受講権利をプレゼントします。

IV

講座・勉強会主催権利

学んだ内容をご自身でも展開できる権利をお渡しします。社内向け・社員と家族向けでも、地域向けでもアレンジ可能。CSR活動や企業PRにも。何より学びを身近な人たちとシェアすることで、共通言語が生まれます。

V

サシ飲み権利

出張などで直接お会いできる際に、対面でお話できる機会をご用意します。

価格について

通常価格 1,000,000円相当

モニター特別価格
298,000

円(税込)

2,500人以上に届けてきた性教育・命の講演の内容が土台にある。
200組以上の家族に立ち会ってきた看護師・助産師の知識と経験が入っている。
ZOOM個別セッション・チャット無制限・アーカイブ・会員サイト・特典5つが含まれる。

奥様や従業員と心からの信頼関係を結べれば、離婚率や離職率がほぼ0%になります。実際、0期生の受講者(経営者)の従業員は、その年の離職率が0%になりました。

新規採用コスト、離婚のコスト、家庭の空気が冷え切ったまま何年も続くことのコスト——それを考えれば、この価格の意味がわかっていただけると思います。

カード決済の場合は分割払いに対応しています

ここまで読んで「少し気になる」と思ったなら

先に参加内容を確認しておくと、この先が読みやすくなります。

参加内容を確認する

※ここは申込ではありません

このまま続きを読む方は、下へ進んでください。

「でも」に、先に答えておく

「30万円は高い」と感じる方へ

本来100万円で販売したい内容を、モニター価格として29.8万円で提供しています。

  • 2,500人以上に届けてきた性教育・命の講演の内容が土台にある
  • 200組以上の家族に立ち会ってきた看護師・助産師の知識と経験が入っている
  • ZOOM個別セッション・チャット無制限・アーカイブ・会員サイト・特典5つが含まれる

問いたいのはここです。夫婦関係が壊れたまま10年過ごすことのコストはいくらでしょうか?職場の女性スタッフとの関係がうまくいかないことで、失い続けているものは何でしょうか?

※返金保証はありません。この講座に自信があるから。また「学ぶだけで実践しない人」には向いていないから。

「今じゃなくてもいい」と感じる方へ

この講座の受講者に、最初から準備万端だった人はいないです。経験も、知識も、関係もバラバラな状態で入ってきた。それでも変わった人がいる。

「もう少し状況が落ち着いてから」と考えている間も、家庭の空気は動いています。妻の状態は、毎日変わっている。知っていれば取れた選択肢が、今日もどこかで消えている。

早く知っていれば、あの日の空振りはなかった——その思いを持って変化した人を、私は何人も見てきました。

「他にも似たような講座があるのでは」と感じる方へ

夫婦コンサルに言われた通りにやって、逆効果だった経験をお持ちの方は多い。

テクニックを教える場所は、他にもあります。ただ、看護師・助産師として200組以上の家族からの相談に立ち会い、女性のホルモンと体の仕組みを医療の現場で学んだ人間が教える場所は、ほかにない。

知識の出所が違う。翻訳の精度が違う。

このまま、あと何年続けるか

何もしなければ、来年もこう。

  • 家族が寝てから帰る
  • 業務連絡だけで1日が終わる
  • 妻が何を考えているのかわからない
  • 女性社員への接し方に、びくびくする

それが「当たり前」だと思えるなら、今すぐ閉じてかまいません。
でも、「このままではない未来」を、少しでも想像できるなら。

死ぬ間際に、周りに大切な人がいる。「ありがとう」と言って逝ける。悲しんでくれる人がいる。

その反対の最期を、私は何人も見てきました。いっぱい働いた。家族のために頑張った。でもどこかで間違えた。

「俺の人生、なんだったんだろう」

そう感じながら逝く人を、見てきました。胸が痛い。

必要なのは、もっとお金を稼ぐことじゃない。
もっと正しい言葉を選ぶことでもない。

「なぜそうなるのか」を知ること、ただそれだけです。

気持ちの優しい人は、知識さえあれば変われる。
それを信じてこの講座を作りました。

申込の詳細

募集人数 先着5名(定員に達し次第終了)
募集期間 3日間のみ
サポート期間 半年間
参加費 298,000円
(税込)カード決済の場合は分割払い可
支払い方法 銀行振込・カード決済(分割対応)
返金 返金保証なし

満席になったら即終了します

よくある質問

夫婦関係が完全に冷え切っています。それでも参加できますか?
むしろ、そういう状態の方に向けて設計しています。「話し合いのフェーズはとっくに終わった」と言われた方が参加して、変化した事例があります。ただし、「絶対に離婚だけは嫌だ」という固執が強い方より、「本当に理解したい」という気持ちがある方に向いています。
女性社員との関係改善にも使えますか?
使えます。職場でのコミュニケーション改善のために参加する方もいます。家庭と職場、両方に変化が出るケースが多いです。
性教育の知識は全くありません。ついていけますか?
ついていけます。私も含め、ほとんどの方は学校でそれほどきちんと教わっていないため、子どもも理解できるくらいの基礎から始めます。前提知識は不要です。むしろ、何も知らない状態から入る方が、素直に吸収できることが多いです。
忙しい経営者でも時間が取れますか?
グループ講座はアーカイブ提供があります。万が一リアルタイムで参加できない回も、後から受講できます。チャット対応もあるため、スキマ時間での質問も可能です。
他の人と交流するのが苦手です。グループ講座でも大丈夫ですか?
コミュニケーションが苦手な方もいるので、問題ありません。ただし、「他の参加者と全く交流したくない」という方には向きません。似たような世代・立場の参加者同士のシェアと気づき合いが、この講座の大きな価値のひとつになっているためです。
経営者じゃないとダメですか?
そんなことはありません。個人事業主の方や、管理職、中間職の方もいます。ただし、就職したて〜5年目くらいまでの方は、別のプログラムの方が適している場合もありますので、一度ご相談ください。

申し込む前に、まず相談したい方へ

「自分に合うか不安」「もう少し話を聞いてから決めたい」
そんな方は、お気軽にメールでご相談ください。

まずは相談する(無料)

info@t-kounotori.com

怖いのは当然です。

経営の勉強やスキルアップと違って、向き合ってきたこと、学んできたことがない分野だから。
不安を残したまま決めなくて大丈夫です。

参加内容を確認する

※ここは申込ではありません

読み終えてから、最後に決めてください。

P.S.

——死ぬ間際に「ありがとうね」と笑顔で逝ける人生のために

私がこの講座をやる理由は、たったひとつ。

死ぬ時に、「俺の人生なんだったんだろう」と後悔する人を減らしたい。

たくさん働いて、社会に貢献して、家族を幸せにするためにお金を追いかけてきたはずなのに、最期に孤独だった人を、何人も見てきました。どこで間違ったんだろう、と小さく呟く人を。

あなたは悪い人じゃない。教わっていないだけ、鎧を脱ぐ場所がなかっただけ。

知識があれば、気持ちの優しい人は必ず変われます。

今ここで動かなければ……ある日家に帰ったら、家具も家族も丸ごといなくなっている未来があるかもしれない。

でも大切な人に「ありがとう」と言ってもらえる人生は、今からでも作れます。

その確信があるから、この講座を作りました。

あなたに会えることを、待っています。
堂福 はる

最後にもう一度。

この3日間で申し込まなければ、次の機会はいつになるか分かりません。
「変わりたい」と思ったその気持ちが、一番新鮮な今、決断してほしい。

3日間・5名限定

満席になったら即終了します